おみあし
足フェチを自称するなら足の記事を書け

そんな某所からの要望にお答えします(ぇ


夏が近づいてきまして、街の女性陣の装いも軽く爽やかな感じになってきてますね。

夏の足元といえばミュールでしょうか。

このミュールってやつ。
気軽に履けそうなので、気軽に履いている人が多いのかなと推測するわけですが
(ここらへん♂の思考なので違うかも?)
それが実は落とし穴なんですよ。。。

ミュールというもの、履いて歩けばカツカツと音が鳴りますよね。
音が鳴るのは、要はカスタネットと同じで、足の裏でミュールを地面に叩きつける
動作が行われているからです。
当然、そのように全体重を掛けて叩く動作を繰り返すにはそれなりの技量が居るわけです。
うまく歩けているかどうか、という認識が本人にあるのかどうかは知りませんけど
傍目にはよーわかりますよ。

なぜならおいらはふくらはぎフェチなわけですから。

 うまく歩けていないヒトは、ふくらはぎに変な力の入り方をして歩いている。

 そういうヒトはふくらはぎの筋肉が変に緊張している。

 変に力の入っているふくらはぎは美しくないフォルムになっている。

というのを見てしまうわけです。
これはとてももったいないことだと憂慮してるわけですよ。


因みに、冬の足元といえばブーツ。こいつは足首の上まで靴がガードしている分
素直に足を上げおろせば素直に靴も動くので、ふくらはぎに妙な力が入ってしまう
ことは少ないようですね。
まぁ、ヒールが極端に高いものだとそれはまた大変なようですが。


世の女性陣には、足と歩き方に合った靴を履いてもらいたいものです。

ふくらはぎのために。
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by tasktask | 2005-06-06 13:15
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