日刊task2
「task2の色気を徹底研究」

今年度の「恋人にしたい人」部門においても、ぶっちぎりの一位を獲得したtask2。
イチローの7年連続首位打者など問題にならない15年連続での受賞である。わんぱく小僧から、おじいちゃん、ED患者までの票を幅広く獲得しており、まさにぶっちぎり!
そのデビューからまったく変わっていないというプロポーションは、見事!の一言。その秘訣を聞いてみた。「三角食べをすることが大事だと思います。」インタビューの間も、ご飯、味噌汁、牛乳と三角食べは怠っていなかった。誰かtask2の16年連続受賞を崩せる人はいないのか!?

  部門賞を受賞したtask2氏は「できれば男性じゃなくて女性の票を獲得したかった。
  そのためにも今後は三角食べだけでなく四角食べや五角食べにも挑戦し、もっと
  奇抜なプロポーションを目指したい」との抱負を語った。



「task2、サーカスに体験入団」

task2は、サーカスへの1日入団を体験した。子供の頃からの憧れだったというtask2は、サーカス団のメンバーと一緒に曲芸の練習に汗を流した。「基本でしょ」というナイフ投げでは、基本通りに相手に当ててしまった。
しかし、task2の「プロなら避けなきゃ」という一言が惨劇に乾いた笑いをもたらし、怪我をした相手もつられて笑うという場面も見られた。
休憩時間になると、サーカスに売られて来た怪力男のために絵本を読んでやるといった優しさで、練習の場の雰囲気を和ませていた。次回の公演では、task2がゲストとして出演の予定。

  世界サーカス連盟によると、サーカスにブラックユーモア担当としてゲスト出演
  するというのは前例がないという。



「初のtask2狩りが行われる」

先月、国会で総理らによって強行採決された「task2禁止法」に基づいて、このほど始めて全国でtask2狩りが行われた模様である。
ご存知のとおり、最近ではtask2が静かなブームになっており、task2を趣味とするものが町中にあふれてしまって、治安の維持もままならない状態。
さらに、最近では、国家機密や外交機密まで、すべてtask2に持ち出される始末で、さすがの総理も完全に頭に来てしまったようである。
ちなみに、task2を捕まえるのは、これまた引退したtask2であるから、本末転倒なのである。うまい具合に国家公務員になったtask2が、こんどは堂々と情報を持ち出さないか、そちらのほうが心配である。
また、ちまたに氾濫したtask2塾や、task2修行場も一斉捜索を受けており、全国組織にまで拡大した各task2の里では、ショックを隠し切れない。先日、全国フランチャイズ展開を完了した「(株)task2の里」の代表は、「これからは、国家公務員試験対策に重点を変えるしか無い」と話していた。(生首らぁ~記者)

  …

ごめんなさいこれは続き書けなかった。
支離滅裂すぎるってw
国家公務員試験って意外と簡単みたいです(笑)
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by tasktask | 2006-01-29 00:09
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